なぜ、星ヶ丘なのか。
オフィスは、持つものから、シェアするものへ。
一社で構えるのではなく、街ごとシェアする。所有から共有へという流れを、星ヶ丘という街の単位で実装しようとしています。
衣食住も、教育も、この街の中にある。
働く場所だけを切り出すのではなく、暮らしの基盤ごと近くにあること。それが日々の仕事の質をそのまま押し上げます。
栄でも、伏見でもなく。
混雑した繁華街ではなく、閑静で学術的な環境。事業に集中するための静けさと、大学が近いことによる学術・研究との連携のしやすさが同居しています。
名古屋で一番熱い街、星ヶ丘。
これから何年もかけて発展していく場所です。だからこそ、いま関わることに意味がある。街が育っていく過程の内側にいられます。
どなたでも、歓迎します。
しっかり事業を伸ばしたい企業も、まずは働く人たちと話してみたいという方も。間口を広く保つことが、この街に多様な仕事が生まれる条件だと考えています。
lanitechは、一施設の運営者ではありません。
拠点を貸すだけでなく、エリア全体を育てる立場として動いています。シェアハウスをはじめ、街に集まる人と企業を増やす取り組みを並行して進めています。
星ヶ丘イノベーションバレー構想
lanitechが掲げる、星ヶ丘エリア全体を対象にしたまちづくりの構想。単一施設の運営ではなく、人・企業・プロジェクトが集まる場所として街を育てていく取り組みです。





